『おむすび』ラスト“朝ドラ受け” 博多大吉「あと3回ですよ?」生放送で不安あらわ 最終週に新たなトラブル続発
2025年3月25日 11時27分
女優の橋本環奈(26)が主演するNHK連続テレビ小説「おむすび」第122話が25日放送され、続く放送枠の情報番組「あさイチ」で恒例の”朝ドラ受け”が行われた。
以下、ネタバレ含みます。
管理栄養士の結(橋本)が所属する病院の栄養サポートチーム「NST」が解体すると言われ、スタッフは困惑。一方、退院した詩(大島美優)が、亡くなった親友・真紀とそっくりな容姿と音楽の趣味があると知り、姉の歩(仲里依紗)は動揺を隠せない。
春の高校野球が放送される関係で、この日が、「おむすび」の”朝ドラ受け”は最後だという。司会の博多大吉は「ラスト”朝ドラ受け”ですけど…問題が山積みですよね」と思わず吐露。「病院の方もチームが解散するとか。病気の方もいらっしゃるし、お医者さんももめちゃったし、糸島がどうしたとか、あと3回ですよ?」と話し、納得の最終回を迎えられるのか、不安をあらわにした。
春の高校野球が放送される関係で、この日が、「おむすび」の”朝ドラ受け”は最後だという。司会の博多大吉は「ラスト”朝ドラ受け”ですけど…問題が山積みですよね」と思わず吐露。「病院の方もチームが解散するとか。病気の方もいらっしゃるし、お医者さんももめちゃったし、糸島がどうしたとか、あと3回ですよ?」と話し、納得の最終回を迎えられるのか、不安をあらわにした。
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