着陸した貨物機から火のようなもの、火災には至らず 愛知県常滑市の中部国際空港で、滑走路が一時閉鎖
2026年10月22日 21時22分 (10月22日 22時47分更新)
国土交通省中部空港事務所によると、22日午後7時20分ごろ、愛知県常滑市の中部国際空港で、着陸した貨物機から火のようなものが出ているのを管制官が見つけた。火は間もなく消え、貨物機は自走して駐機場に入った。滑走路は約15分間閉鎖され、空港会社が点検したが、異常は見つからず、通常運用に戻った。けが人はなかった。
消防によると...
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