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上地雄輔が母校・横浜高の変化にビックリ「ちょっと待った、チアガールがいる」2020年に共学化「男くさい応援が1番の魅力だったのに…」

2021年8月11日 11時46分

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上地雄輔

上地雄輔

 歌手でタレントの上地雄輔(42)が11日、ツイッターを更新。全国高校野球大会2日目に母校である横浜高が登場し、ある変化への驚きをつづった。
 上地は「ちょっと待った 横高にチアガールがいる」と投稿。横浜高の応援席に現れたチアリーディング部のパフォーマンスに驚いていた。
 創立以来男子校だった横浜高は2020年に共学化。女子が入学して初の甲子園出場となり、創部2年目のチアリーディング部も球場へやってきた。
 上地はさらに「男くさい応援が1番の魅力だったのになんか普通になってもた」と違和感も表明。それでも「これからまた独自の味が増すか」と母校の変化を前向きに受け止めていた。
 このツイートにはフォロワーからは「雄ちゃんの横高時代にいなくて残念でした(笑)」「不思議な光景ww男くさい中に花があるね」「共学になったもんね 先輩の時はオトコだけだもんね 羨ましいよね(笑)」「上地先輩~ 母校は良い時代になりましたね~」「それは横高卒業生の野球部先輩としては一大事ですな~」などと返信が相次いでいる。
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