サッカーのドイツ1部リーグで23日、ボルシアMGの町野修斗は敵地のシュツットガルト戦で1―1の後半6分に今季2点目となる勝ち越し点を決め、後半39分に退いた。チームは3―2で今季初勝利を挙げた。同僚の宇野禅斗はチームの1点目をアシストし、橋岡大樹とともにフル出場した。(共同)