「中々見ないレベルの豊満体型やな」韓国2番手投手・李ロウンにネット注目 185センチ105キロの21歳、今季75試合登板に「肩肘心配になるなこの子…」「ぽっちゃりすぎんか」【侍ジャパン強化試合】
2025年11月15日 20時57分
韓国の右腕、李(イ)ロウン投手(21、ランダース)が4回途中から2番手で登板し、1/3イニングを1安打無失点。ロッテの西川に同点の2点適時打を浴びたが、その体格や今季の成績がネット上で話題となった。
185センチ、105キロの李は2点リードの4回1死一、三塁のピンチで登板すると、広島・小園こそ123キロ変化球で空振り三振に仕留めたが、2死二、三塁から西川に初球のスライダーを右翼に運ばれ適時二塁打を浴びた。続く阪神・坂本に四球を許して降板。この日は打者3人と対戦し、1安打1四球。最速は145キロだった。
ランダースに所属する李は今季75試合に登板。77イニングを投げて6勝5敗56ホールド、防御率1・99と素晴らしい成績を残していた中、X(旧ツイッター)では「韓国のピッチャー、中々見ないレベルの豊満体型やな」「ぽっちゃりすぎんか」などに加え、「21歳で75試合も登板して強化試合にも出場って肩肘心配になるなこの子…」「21歳に75試合投げさせてんのイかれてるだろ」などとコメントが集まった。
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