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【演説の全文掲載】衆議院選挙岐阜3区 伊藤恵介候補(参政)

2026年1月28日 14時55分 (1月28日 14時55分更新)

衆院選岐阜3区に立候補した伊藤恵介候補(参政)の第一声は次の通り。

 参政党岐阜第3区立候補者の伊藤恵介です。えー私今ですね、岐阜県連会長も兼務で拝命しておりまして、普段はですね、こういった立候補者を支援する側であったり、党員の取りまとめのようなお仕事をさせていただいてる立場でございます。
 まさかですね。この10月の半ばぐらいまではですね、自分がこのようなところに立ってまあ皆さんに語りかける役をすることになるとは思っていませんでした。ものすごいプレッシャーで寝れなかったり、ご飯がおいしくなかったりとか、まああのー、これまで参政党の立候補者として頑張ってきてくださった、まあ岐阜県連でもね、2名3名4名いらっしゃいましたけども、ものすごい重責の中でやってこられたんだなっていうことを本当にひしひしと感じております。
 またですね、普段私が県連会長としてまあ候補者や党のですね、お仕事をして、まあ立候補するみなさんを支えている立場にあったんですけども、こうして支えられる側に、の立場に立ってみて、やっぱり普段我々参政党員は本当にものすごい仕事をしてるんだなっていうのをつくづく感じています。
 今回の選挙で私たち岐阜県連ではですね、4名の候補者が立ちました。全国では190名の同志が立ち上がっていますが、その後ろにはですね。10万人の参政党員がですね、まあついておりますので、まああのー我々の使命ですね。あの、オールド政党から我々新しいですね、新しい力を持った政党に世の中を変えて。まずは一丁目一番地の経済政策。こちらをしっかりと立て直して豊かな日本、健康になれる日本、人口が増える日本、しっかりと作っていくための第一歩をこの岐阜県からも踏み出していきたいと思います。以上です。ありがとうございました。

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