「左向き派」の長嶋一茂、寝姿勢巡り“こだわり”熱弁も…羽鳥アナ「きょう、ちょっと調子悪い」【モーニングショー】
2026年9月4日 14時26分
この日は「睡眠」を特集。番組によると、9月は日照時間が短くなり、睡眠に大きく影響する。快眠の鍵は「寝姿勢」で、生出演した東京疲労・睡眠クリニックの梶本修身院長は快眠を目指すなら「横向き」が良いと紹介した。
この後、一茂は「左向き」で寝ていると明かし、「いろいろあって、けがもあるんですよ。右の股関節が悪かったので、まずあおむけで絶対寝れない。痛くて。右の腰も悪いのでずっと左です、基本的に」と理由を説明。
「感覚的に右(向き)でもいいんじゃないかと思ってやるんだけど、右だと股関節や腰が圧迫される感じがするのと、心臓左についてるじゃないですか。心臓、下にしたほうが寝やすい感覚にぼくはなるんですけど」とこだわりを明かした。
これに対し、羽鳥アナは「心臓関係あるんですか?」と梶本さんに質問。梶本さんは「いや、そこはもうほとんど気持ちの問題に近い」と述べ、心臓の位置は関係ないと否定。羽鳥アナは一茂に対し、「きょう、ちょっと調子悪い」と指摘し、スタジオの笑いを誘っていた。
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