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名市大ブックス18 データサイエンスが未来を拓く


実はもう暮らしが変わっている!?データサイエンス学部の専門家がやさしく解き明かす

編著:名古屋市立大学
ISBN : 978-4-8062-0818-1
120頁
定価1,100円(本体1,000円+税10%)
好評発売中!
意外と気づかない、身近に潜むデータサイエンス。
【熟練の技をデータ化して後継する】【買いたくなるデザイン】などなど、世の中のあれやこれもデータサイエンスでできている!
目次
◆ デジタル社会の未来、共に紡ぐ「まちづくり」への誘い/大成 洋二朗データサイエンス学部非常勤講師 / 日本電信電話株式会社研究開発マーケティング本部 / Salzburg Global Fellow
◆ まちづくりの新たなパートナー/鈴木 昌幸 データサイエンス学部非常勤講師/岡崎市役所 総合政策部デジタル推進課/GLOCOM客員研究員/総務省地域情報化アドバイザー
◆ 行政運営における統計データ活用~読み・書き・統計リテラシー~/ 井下 豊前 名古屋市総務局企画部統計課 課長
◆ 法律文書のテキストマイニングから見えた社会/小川 泰弘データサイエンス学部 准教授
◆ 自治体のデータ活用―税金の使い方の選択には証拠が求められる時代/原田 峻平データサイエンス学部 准教授
◆ 新興感染症とデータサイエンス/間辺 利江データサイエンス学部 准教授
◆ 熟練者の技をデータが解き明かす/横山 清子データサイエンス学部 教授
◆ 会計学とDX(デジタルトランスフォーメーション) /奥田 真也データサイエンス学部 教授
◆ ものづくりに活かされるデータサイエンス/山下 咲衣子アイホン株式会社商品企画部マーケティング企画課
◆ データサイエンスが拓く宇宙天気研究/能勢 正仁データサイエンス学部 教授
◆ 気候変動と農業のサイエンス/辰己 賢一データサイエンス学部 教授
◆ データサイエンスとデザインのお話/中川 志信芸術工学研究科産業イノベーションデザイン領域 教授

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