本文へ移動

ソフトテニスは生きがい 多治見の70代3人が相次ぎ好成績

2024年7月27日 05時05分 (7月27日 11時34分更新)
大会で好成績を残した(左から)大嶋さん、片山さん、松本さん=多治見市役所で

大会で好成績を残した(左から)大嶋さん、片山さん、松本さん=多治見市役所で

 多治見市に住む70代の3人が、6月に開かれたソフトテニスの全国大会や東海大会で相次いで好成績を収めた。中高生時代から競技を始めて、今も週に2回はコートに立つという3人。ソフトテニスを生きがいに、さらなる高みを目指す。
 多治見市美坂町の大嶋良弥(よしや)さん(71)と同市旭ケ丘の片山あけ美さん(71)、同市美坂町の松本孝子さん(71)。...

この記事・コンテンツの続きは会員限定です。
紙の新聞の定期購読者の方は、無料で会員登録できます。

中日プラスに登録すると
中日新聞電子版が利用できる
会員向け記事が読み放題
各種メールマガジンで最新情報をお届け

※紙の新聞とは、中日新聞朝刊・北陸中日新聞朝刊・日刊県民福井です。

よくある質問はこちら

関連キーワード

おすすめ情報

東濃の新着

記事一覧