KID PHENOMENON

KID PHENOMENON、新曲で語る「未完成の強さ」と葛藤の歩み

2026.10.25 12:00
提供:Music Voice

 7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENONが10月21日、ニューシングル「I’m still breathing」をリリースした。心の中にある挫けそうな感情や弱さを表しつつ、それでも前を向いて希望の光を掴むような楽曲と、それを感情を込めてボーカルとラップで表現するという構成は、まさにこの7人のあり方とも密接につながっている。人気アニメ『夜桜さんちの大作戦』第2期第2クールエンディングテーマにも起用され、作品の世界観と重なり合うことで楽曲はさらに奥行きを増している。カップリングには「Black Flame」、「存在証明」とライヴでもおなじみの曲に加えて、SPYAIR「イマジネーション」、KANA-BOON「シルエット」のカバーを収録。シンプルなカバーではなく、ラップパートも加わったリミックス的な構成と、ダンスミュージックを基軸にしてきた彼らがJ-ROCKをいかに乗りこなすかも含めチャレンジングな楽曲となっている。アルバムと全国ワンマンツアーという大きなターニングポイントを経て、ニューシングルに織り込んだ想いとは、そしてグループのスタンスである〈TOKYO NEO POP〉にはどんな変化があるのか話を聞いた。

 7人組ダンス&ボーカルグループKID PHENOMENONが10月21日、ニューシングル「I’m still breathing」をリリースした。心の中にある挫けそうな感情や弱さを表しつつ、それでも前を向いて希望の光を掴むような楽曲と、それを感情を込めてボーカルとラップで表現するという構成は、まさにこの7人のあり方とも密接につながっている。人気アニメ『夜桜さんちの大作戦』第2期第2クールエンディングテーマにも起用され、作品の世界観と重なり合うことで楽曲はさらに奥行きを増している。カップリングには「Black Flame」、「存在証明」とライヴでもおなじみの曲に加えて、SPYAIR「イマジネーション」、KANA-BOON「シルエット」のカバーを収録。シンプルなカバーではなく、ラップパートも加わったリミックス的な構成と、ダンスミュージックを基軸にしてきた彼らがJ-ROCKをいかに乗りこなすかも含めチャレンジングな楽曲となっている。アルバムと全国ワンマンツアーという大きなターニングポイントを経て、ニューシングルに織り込んだ想いとは、そしてグループのスタンスである〈TOKYO NEO POP〉にはどんな変化があるのか話を聞いた。

 

グループの背景ともリンクする楽曲に

 ――ニューシングル「I’m still breathing」はTVアニメ『夜桜さんちの大作戦』のエンディングテーマとして起用されていますね?

 夫松健介「テレビアニメ『夜桜さんちの大作戦』のエンディングと連動して書き下ろした曲です。アニメの主人公の朝野太陽はストーリーの中で様々な壁に立ち向かって、時にはくじけそうになりながらも家族や仲間の支えによってまた前を向くというキャラクターなんですが、僕たちKID PHENOMENONもオーディションで一度は落選を経験しながら、HIROさんにもう一度チャンスをいただいてデビューすることができたグループ。そういった意味では、自分たちのグループの背景ともリンクする楽曲になってるんじゃないかなと思います」

 ――楽曲を歌っての感触はいかがでしょうか?

 山本光汰「サウンド的にロックやHIP HOPなど様々な要素が入っていてバリエーションが広く、いろいろな楽しみ方ができる楽曲だと思います。ただ、前向きな部分と同時に、嘆きや孤独感、つらさといった感情に寄り添ったメロディラインがある曲なので、ボーカルとしてはかなり難易度の高いパートが多かったです。だからこそ、楽曲の背景を想像して表現したいものを自分たちでどう消化して形にするかなど、今回は凄く悩み挑戦しながら歌いました。それは凄く成長につながったと思います。この曲が誰かの背中を押すきっかけになってくれたら本当に嬉しいですし、みなさんの日常の中でこの楽曲が何かしらの意味を持ってくれたり心の支えになってくれたら、作り上げたことの誇りになります」

 岡尾琥珀「今回の歌詞は〈未完成な今の自分たち〉だからこそ歌える内容だと感じると同時に、それがアニメの世界観と重なる部分も凄く多いと感じました。その上で、自分たちの現状とアニメの世界観をどうすり合わせて解釈していくか、そして相乗効果を生めるかを考えながら臨みました。ボーカル面では、サビでかなり歌い上げる一方で、ラップ部分はビートに乗せてしっかりと歌詞を聞かせるバースになっています。そして、ラップの温度感自体は低く保ちつつも弱くならないように、その根底にある強さや想いをどう言葉に乗せていくかがポイントでしたね。アップテンポな曲とは違うグルーヴによってよりメッセージ性が強くなっていると思いますし、このバランスはKID PHENOMENONらしさも出ていてまたひとつ新しい引き出しになったのかなと思います」

 川口蒼真「僕たち自身も共感できる部分がたくさんある歌詞なんですよね。特にネガティブな感情や弱さを歌っているところが、自分たち自身と重なることも多い気がします。オーディションでの落選やいろんな壁にぶつかったりして、そこで自分の弱さも認めつつ、それを乗り越えてきたグループなので、この歌詞は本当に自分たちらしいと感じます。だからこそ、それを今の僕たちが歌えていることに意味があるなと感じました。聴いてくださるみなさんにもぜひそういった部分に注目しながら聴いてほしいです」

 ――今回の楽曲は、ある種のネガティブさや不安、それを乗り越えようと願う強さを内包した曲になっていると思います。自分たちの持つ弱さをシングル曲で表現することについてはどのように感じていますか?

 遠藤翼空「〈Fade outしてくポジティブマインド〉というフレーズは、心の内側で感じていたものを引き出してくれるパートですね。人間誰しもずっとポジティブでいられるわけではないので、こういう弱さには共感してくださる方は多いと思います。でも、弱い部分を出すのって簡単なことではないですよね。普通に生きているとなるべく自分をよく見せようとしたり強く見せようとしたり、今の時代はなおさら気を張っている人が多い気がします。だからこそ、こういう歌詞やキドフェノの存在が必要なんじゃないかなと。あえて自分から弱さを見せる必要はないかもしれないけれど、人の弱さにそっと寄り添えるような存在になれたら嬉しいです」

 岡尾琥珀「常に前向きでいられる人って実は少ないと思いますし、それぞれが抱える悩みも多様になっていますよね。僕たち自身も新しいことや人と違うことをやろうとしている分、世間の流れから外れているのかなと悩んだり、なかなか認められないなと正直壁を感じることもあります。だからこそ、〈Fade outしてくポジティブマインド〉というリリックが身に染みる瞬間がありますし、そんな僕たちだからこそ歌える歌詞じゃないかなとも思います。アーティストとしてこういった楽曲を通してリスナーに寄り添うことが、今の時代とても大切だと感じていて、その想いを自分たちで表現する上でもこのフレーズは大事な鍵になっています」

 

等身大の姿を伝える

 ――では、ここで個人的に印象的な歌詞のフレーズを教えてください。

 佐藤峻乃介「そうですね、〈I’m still breathing/何も終わってない/この痛みも全部/意味になるから〉というインパクトのある歌い出しが好きですね。この最初の4行は聴いた瞬間、ちょっとドキッとするようなフレーズですし、楽曲全体を表してくれているというか。自分たちが伝えたいメッセージをこの一発で聴いてくださる方に届けられるパートだと思います」

 川口蒼真「自分は〈未完成のままでいいんだ/これがプロセス〉というパートです。〈未完成のままでいいんだ〉を瑠偉が歌ってその後を自分が引き継ぐんですが、そこに肯定がわかりやすく表現されていると感じます。ここを歌う時はいつものラップのようにただ強く押し出すのではなく、歌詞に合わせて声の残し方を工夫しました。少し弱さを見せることを意識してレコーディングしたので、そういったアプローチも含めてお気に入りですね」

 岡尾琥珀「僕はサビの〈何も終わってない/この痛みも全部 意味になるから〉というフレーズです。本当にオーディションの時の自分と重なるんですよね。個人的なことですが、オーディションの時に弟(LIL LEAGUE岡尾真虎)に負けたのは痛みを感じる出来事でした。でも、その時のNAOTOさんの「まだ終わってないし、ここから勝ちを取りに行こう」というひと言で自分が大きく変わったという経験があって、その言葉がほぼそのまま歌詞になっているような気がしています。当時その言葉で前を向くことができましたし、自分が変わるきっかけになった言葉を歌っている感覚があります。自分自身のバックグラウンドと歌詞が強くつながるからこそ、これを僕が歌うことで聴いてくださるリスナーの方々にも何か影響を与えられるんじゃないかと。もしかしたら、あの時の僕と同じように前を向く気持ちになってくれる人がいるかもしれない。そんなフレーズがサビにあることが本当に嬉しくてとても気に入っています」

 鈴木瑠偉「僕は〈未完成なままでいいんだ〉というフレーズが一番印象に残っています。いろいろとできていないことがあっても、それもありのままの自分なんですよね。自分自身に対してもそうですし曲を聴いてこの言葉を受け取ってくれた人にも、自分のことを責めるのではなく、それすらも自分のよさだと思ってもらえたらいいなと思います。とにかくありのままの自分で生き抜いてほしいですし自分を認めてあげた方がいいなと思えるので、それをダイレクトに歌うこのフレーズは強く心に残っています」

 夫松健介「僕は〈正しさも分からない状態〉や〈正解なんてどこにもないまま〉という歌詞にとても共感しました。どうしても正解を求めてしまって、本当に自分が求めていたものがわからなくなっていく感覚に陥ることがあるんですよね。だからこそ、ラストの〈未完成のままでいいんだ〉というフレーズがより深く響くんだと思います。正解を出さなきゃ正しくあらなきゃと思っている中で〈未完成でもいいんだ〉と思えるからこそ、今の自分でいいんだと強く肯定できる。模範解答じゃないところが、逆に人間味があってよさにもなると思うんです。アーティストやボーイズグループって洗練された完全体のイメージを持たれがちですが、僕たち自身も正解を探してもがいているんだと歌詞で表現できているのが素敵だなと。そうやって等身大の姿を伝えるからこそ、僕たちがチャレンジしていくことへの説得力も増すんじゃないかなと思っています」

 

アニメファンの方々に聴いていただくきっかけになれば

 

 ――また、カップリングには「存在証明」と「Black Flame」というKID PHENOMENONのライヴでもおなじみの曲に加え、SPYAIR「イマジネーション」、KANA-BOON「シルエット」のカバーが収録されます。シンプルにカバーするのではなく、ラップパートも加わったリミックスに近い感触もある構成になっていますね?

 佐藤峻乃介「今回のカバー曲はメンバーの発案で選曲したんです。KANA-BOONさんの「シルエット」を候補に挙げたのは僕なんですが、この曲がオープニングテーマだった『NARUTO』の大ファンなんです。個人的にも本当に思い入れの強い大好きな曲だからこそ、原曲に対してリスペクトを持って取り組みました。そして、新しくオリジナルのラップパートが入った構成になって、しかもそれが自分たちの作品だということが不思議な感覚ですし、自分たちの声で歌えていることが純粋に嬉しいです。僕自身が『NARUTO』を通して「シルエット」を知ったように、今回の楽曲が僕たちのことをまだ知らないアニメファンの方々に聴いていただくきっかけになればいいなと思います」

 鈴木瑠偉「SPYAIRさんの「イマジネーション」は僕が提案しました。オープニングテーマだった『ハイキュー!!』の大ファンで、何十回もループしてアニメを観ていたんです。だから、その曲を自分たちの声でカバーできるなんてテンションが上がりました。今までたくさん聴き込んできたからこそ、そこに翼空と光汰の声が乗ったサビを聴いた時は新鮮でしたし、「うちのボーカル、素敵じゃない!?」と(笑)」

 山本光汰「2曲ともまったくテイストが違うので、自分もフレーズやパートにこだわりつつ、それぞれ違う歌い方でアプローチさせていただき本当に勉強になりました。有名な原曲をどう自分たちなりに消化して歌うかというプレッシャーもあったんですが、トラックが少しHIP HOPテイストにリアレンジされているので、そのバリエーションが歌っていて面白かったです。これをパフォーマンスした時にみなさんがどう感じてくださるのか楽しみですし、僕たちは海外での活動も多いのでアニメファンや日本のカルチャーが好きな海外の方々にも楽しんでいただける楽曲がふたつも増えたなと感じています」

 遠藤翼空「カバーさせていただいたことで、僕自身も改めて原曲の凄さを実感しました。だからこそ、ファンの方々が原曲を聴いて抱いていた楽しいとか勇気づけられるといった感情を、僕たちがカバーすることで変えてしまってはいけないですし、その想いを自分たちでもちゃんと再現しなきゃと思いました。本家のアプローチをリスペクトしつつ、なおかつ自分たちなりの個性も取り入れるように意識しましたし、そのバランスがめちゃくちゃ難しくもあり、勉強になった部分でした」

 

どんな新しいものに出会えるのか、ワクワク感も大きい

 ――アルバム『KIDS00’s』を通して明確になったKID PHENOMENONの〈TOKYO NEO POP〉というオリジナルコンセプトは、ツアーや新作となる「I’m still breathing」を経てどのような意識になりましたか? そこで発見や変化はありましたか?

 夫松健介「特にライヴを通して〈TOKYO NEO POP〉という言葉は新しくて今の時代に一番リンクしているんじゃないかと感じました。自分たちのコンセプトを体現したライヴをお客さんの前で披露することで、改めて自分たちらしさについて向き合うことになったと同時に、自分らしくあることや自分自身を受け入れてあげることに寄り添うメッセージが今の時代には本当に大切なんだとも感じました。最初はかなりスケールの大きな概念だなとも思っていたんですが、多くの人に共感してもらえる凄く素敵なメッセージなんだと実感しています。だからこそ、日本はもちろん世界中の方に〈TOKYO NEO POP〉という名前だけでなく、その奥にある深い意味も含めて届けていきたいなと思っています」

 山本光汰「〈TOKYO NEO POP〉は、僕たちが海外に行き始めてからより大きく掲げるようになったテーマなんですね。自分たちが育ってきた東京のカルチャーや僕たちならではの音楽性やキャラクター性を〈TOKYO NEO POP〉というフレーズを通して、国境を越えていろいろな人に届けたいですし、これから活動を重ねるごとにさらに大きく育てていきたいんです。その希望は、自分たちの表現の幅広さや可能性にもつながっていると思いますし、もうすぐメンバー全員が20代になるなどキャリアを重ねていく中で発信するメッセージの重みも変わってくるんだろうなとも思います。自分たちがどうグループと向き合い、どんなふうに想いを届けていくのか、多くの人に興味をもってもらいたいですし、そこでもっと自分たちの可能性を広げていけるように常に努力して本気でがんばっていきたいですね」

 鈴木瑠偉「僕が一番伝えたいのは、自分の心が大事ということです。自分の感性を曲げずに突き進んでほしいなと。〈TOKYO NEO POP〉には〈ありのまま〉という大きなテーマがあるんです。それを届けるためにも僕たちはパフォーマンスを続けたい。楽曲ごとに様々な世界観があるんですが、その根底にはこのメッセージが流れていると思いますし、これからも大切に伝えていきたいです」

岡尾琥珀「〈TOKYO NEO POP〉の伝えたいメッセージは案外シンプルで「ありのままでいい」ということなんです。当たり前にあるような言葉ですが、そのシンプルさが一番難しいですし、今は特にそれを体現するのが難しい時代になってきている気がします。だからこそ、そのメッセージを僕たちがどう伝えていくかが大事なんだと思います。僕たちもアルバムではぜんぶをそぎ落として素の姿を見せたり、今回の新曲では弱い部分を見せたりと様々な表現を通して、「ありのままでいる自分を大切にする、自分を認めてあげる」というメッセージを届けたいんですよね。今後もそのメッセージの伝え方を試行錯誤しながら、アーティストとしてのかっこよさはしっかり担保しつつ、等身大の姿で伝えていく。そのバランスも大切にしながら活動していきたいです」

 遠藤翼空「〈TOKYO NEO POP〉というメッセージには自分自身も支えられているなと感じるんです。これが自分たちのテーマになってから、東京を歩く時に周りを観察するようになりましたし、そこでの個性を感じ取ろうと意識するようになりました。そうすると「みんなその人自身の人生を生きているんだな」と再認識できて、自分もそういうふうに生きていけばいいんだと勇気をもらえました。それを踏まえて、これからもこのメッセージを伝え続けていろいろな方の支えになったらいいなと思っています」

 川口蒼真「〈TOKYO NEO POP〉は、「ありのまま」という意味もそうですし、「自分の居場所はどこにでもある」というメッセージでもあると思うんです。もし居場所がないと感じた時は自分で作ればいいし、何より僕たちがみなさんの居場所になれたらいいなと思っています。その想いも活動の中心にしていきたいです。僕たち自身、これからも想像できないようないろいろなことに挑戦していくと思いますし、〈TOKYO NEO POP〉は決まった形ではなく、自分たちの成長とともに形を変えていくものだと感じているので、今後もこのテーマを大切に掲げて進んでいけたらと思います」

 佐藤峻乃介「僕たちはまだまだ未熟だと思いますし、世の中のことに対しても知らないことばかりで学ばなければいけないことが本当に山ほどあります。今の段階でも少しずつ海外でパフォーマンスをさせていただいていますが、そこで初めて得ることや知ることも本当に多いんですよね。だから、そこでの経験を通して〈TOKYO NEO POP〉にもっといろんなものを吸収させたり、成長させたいと思うんです。そして、これからどんな新しいものに出会えるのか、そのワクワク感も大きいです。それが今の自分の中の〈TOKYO NEO POP〉ですね」

 

KID PHENOMENONプロフィール

 KID PHENOMENON/LDH史上最大のオーディション『iCON Z ~Dreams For Children~』(読み/アイコンゼット ドリームスフォーチルドレン)男性部門の第二章から誕生した7 人組ダンス&ボーカルグループ。東京発の新世代カルチャー〈TOKYO NEO POP〉を標榜、世界へ向けて独自のスタイルから繰り出すパフォーマンスを武器に若き才能たちが新たな現象を巻き起こす。2023年 8 月デビュー。2026年6月2枚目となるアルバム『KIDS00’s』(読み/キッズダブルオー)をリリースした。

関連リンク

関連記事

  1. ミセス大森元貴を大解剖、歌詞に込められた感情や人間観を考察 “創造と孤独の美学”に迫る
    ミセス大森元貴を大解剖、歌詞に込められた感情や人間観を考察 “創造と孤独の美学”に迫る
    Music Voice
  2. Ado、24歳の誕生日にヨエコ書き下ろし新曲サプライズ配信&MV公開
    Ado、24歳の誕生日にヨエコ書き下ろし新曲サプライズ配信&MV公開
    Music Voice
  3. LAPONEアーティスト合同ライブ「LAPOSTA 2027」東京ドーム&京セラドーム大阪で開催決定
    LAPONEアーティスト合同ライブ「LAPOSTA 2027」東京ドーム&京セラドーム大阪で開催決定
    Music Voice
  4. BE:FIRST、デビュー5周年を記念ドームツアー追加公演が決定 グループ初の5大ドームツアーへ
    BE:FIRST、デビュー5周年を記念ドームツアー追加公演が決定 グループ初の5大ドームツアーへ
    Music Voice
  5. 乃木坂46、井上和がセンターを務める「君ロス」幻想的な最新ビジュアル公開
    乃木坂46、井上和がセンターを務める「君ロス」幻想的な最新ビジュアル公開
    Music Voice
  6. 平野紫耀、極上のエフォートレス・スタイルでエスパス ルイ・ヴィトン東京「InSitu2」に来場
    平野紫耀、極上のエフォートレス・スタイルでエスパス ルイ・ヴィトン東京「InSitu2」に来場
    Music Voice

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. あいのり・桃、顔の片側だけ美顔器で"ポスポス" 衝撃のビフォーアフター披露「すごくない?!」
    あいのり・桃、顔の片側だけ美顔器で"ポスポス" 衝撃のビフォーアフター披露「すごくない?!」
    ENTAME next
  2. 小原正子、51歳誕生日に夫・マック鈴木から"サプライズ花束" 「持ってもいい?」7歳長女も大喜び
    小原正子、51歳誕生日に夫・マック鈴木から"サプライズ花束" 「持ってもいい?」7歳長女も大喜び
    ENTAME next
  3. フジテレビ社員・秋元優里さん、43歳の誕生日を笑顔で報告「永遠の34歳でいてください」
    フジテレビ社員・秋元優里さん、43歳の誕生日を笑顔で報告「永遠の34歳でいてください」
    ENTAME next
  4. 横浜流星、広瀬すずとチェキ撮影で褒め合い「1番可愛いやつにしました」
    横浜流星、広瀬すずとチェキ撮影で褒め合い「1番可愛いやつにしました」
    モデルプレス
  5. 横浜流星、広瀬すずとの共演作で感慨 海外で“手応えを感じた”瞬間とは「役者冥利につきました」
    横浜流星、広瀬すずとの共演作で感慨 海外で“手応えを感じた”瞬間とは「役者冥利につきました」
    モデルプレス
  6. 辻希美「訳あって」2人分の手作り弁当公開「おかずの種類が多くて嬉しくなる」「お肉たっぷりで満腹感ありそう」と反響
    辻希美「訳あって」2人分の手作り弁当公開「おかずの種類が多くて嬉しくなる」「お肉たっぷりで満腹感ありそう」と反響
    モデルプレス
  7. 中川翔子「よく笑う子」双子弟の姿に反響「癒しパワーがすごい」「イケメン確定」
    中川翔子「よく笑う子」双子弟の姿に反響「癒しパワーがすごい」「イケメン確定」
    モデルプレス
  8. 近藤千尋、ジャンポケ太田との密着夫婦ショット公開「ずっとラブラブで素敵」「プラべをのぞいたみたいでドキドキしちゃう」の声
    近藤千尋、ジャンポケ太田との密着夫婦ショット公開「ずっとラブラブで素敵」「プラべをのぞいたみたいでドキドキしちゃう」の声
    モデルプレス
  9. しなこ「ブラックしなこパーティー」でのハロウィン仮装姿に反響「世界観が最高」「ダークな雰囲気が新鮮」
    しなこ「ブラックしなこパーティー」でのハロウィン仮装姿に反響「世界観が最高」「ダークな雰囲気が新鮮」
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事