【写真特集】大会初、愛知県豊田市街地の公道を疾走 ラリージャパン3日目
2025年11月8日 21時03分 (11月10日 17時40分更新)
愛知・岐阜両県で6日から開かれている世界ラリー選手権(WRC)日本ラウンド「ラリージャパン」は3日目の8日、岐阜県恵那市や愛知県豊田市で競技が開かれた。日没後には、豊田市で大会初となる市街地の公道をコースとした競技があり、大迫力のエンジン音が街中に響き渡った。
【関連記事】
【写真特集】ラリージャパン開幕 世界の38台集結、急勾配の林道を疾走
【写真特集】ラリージャパン2日目 豊田の山里にとどろくエンジン音
【写真特集】「ラリージャパン」4日間の激走に幕、トヨタ勢が表彰台独占 勝田貴元選手は最終17位
豊田市街地のコースは堤防道路や河川敷を組み合わせた計3・05キロ。選手たちは住宅などが立ち並ぶ公道を疾走し、ドリフトで急旋回しながら河川敷に入ると、舗装された特設コースを走行。...
この記事・コンテンツの続きは会員限定です。
紙の新聞の定期購読者の方は、無料で会員登録できます。
- 中日プラスに登録すると
- 中日新聞電子版が利用できる
- 会員向け記事が読み放題
- 各種メールマガジンで最新情報をお届け
※紙の新聞とは、中日新聞朝刊・北陸中日新聞朝刊・日刊県民福井です。
おすすめ情報