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江戸から昭和の陶磁器並ぶ 多治見で骨董市、80点を販売

2025年12月28日 05時05分 (12月29日 12時29分更新)
 江戸時代から昭和の陶磁器などを展示販売する「本町オリベストリートの骨董(こっとう)市」が、多治見市本町の陶都創造館1階の市PRセンターで開かれている。来年1月30日まで。

茶わんやステンドグラスの電気スタンドなどが並ぶ骨董市=多治見市本町で

 市観光協会が毎年初夏と冬に開催。今回はかつて本町に店があった可児市の「アンティーク天地堂」の商品約80点を販売している。...

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