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白骨遺体は死後5年以上経過 常滑市の空き地で発見

2026年10月20日 16時49分 (10月20日 17時44分更新)
 常滑市千代ケ丘1の空き地で12日に見つかった白骨化した遺体について、常滑署は20日、司法解剖の結果、死後5年以上経過していると発表した。署によると、遺体は60代以上の男性で、身長約150センチ。死因は不明で、引き続き身元を調べている。

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