神田愛花 え、パワハラ?20代マネジャーとのコミュニケーションで「線引きが難しい」と感じたこと

[ 2026年2月4日 12:13 ]

神田愛花
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 フリーアナウンサーの神田愛花(45)が3日放送の日本テレビ「上田と女がDEEPに吠える夜」(火曜後11・59)に出演。悩みを明かした。

 この日は無意識に相手を傷つけてしまう差別、話題の「マイクロアグレッション」について議論。神田は「1個悩んでるところがありまして」と語り出した。

 「先日、25、26歳のマネジャーの男の子がモッズコートを着てきた。それを着てくると私の中では『踊る大捜査線』のエンディングの織田裕二さんなんです」と説明。「私の前でそれを着たってことは話を振ってほしいのかな?って思って。今日織田裕二さんなんだね、じゃあやるよ」とエンディングを歌い始めたと回顧した。

 マネジャーはすぐに制止してきたといい「“人によってはパワハラですよ”」と伝えられたという。「それで“え?”と思いまして…これはパワハラですか?マイクロアグレッションン?線引きが難しい」とぼやいていた。

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