なにわ男子・道枝駿佑 主演映画鑑賞の姉から「グッズ“絶対もらってこい”と言われた」

[ 2026年3月31日 18:37 ]

映画「君が最後に遺した歌」大ヒット御礼舞台あいさつで娘役の英茉が登壇してくるのを笑顔で見守る道枝駿佑(撮影・糸賀日向子)
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 なにわ男子の道枝駿佑(23)が31日、都内で主演映画「君が最後に遺した歌」(監督三木孝浩)の大ヒット御礼舞台あいさつに出席した。

 ヒロイン(生見愛瑠)との10年間にわたる音楽をめぐるラブストーリー。道枝にとって初の単独主演映画となった。自身の姉が母と一緒に鑑賞したといい「遺された人こそ見てほしい映画だよね」とメッセージをもらったという。本編だけでなくグッズにも熱視線。「グッズで出ているブレスレットのチャーム、“絶対もらってこい”と言われた」と明かした。

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