滝沢カレン「大好きだった」 3歳から11年間続けた習い事「3カ所通っていたんですけど、一気に辞めて」

[ 2026年3月31日 18:41 ]

滝沢カレン
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 タレントの滝沢カレン(33)が31日、TBS系新料理番組「滝沢カレン&和田明日香のフィーリンきっちん」(月~金曜前9・55)に出演。3歳から11年間、続けていた習い事について語った。

 滝沢、料理家でタレントの和田明日香が、週替わりでMCを担当する料理番組。1週間のテーマ食材から、MCがフィーリングで料理を決定。月~金曜まで1日1品ずつ紹介し、ゲストもまじえトークしながら料理を仕上げていく。

 1週目のMCは滝沢で、テーマは春キャベツ。ゲストは俳優の中沢元紀。この日は春キャベツと、茨城県出身の中沢が大好きな納豆を使った「春キャベツと納豆ペペロンパスタ」をフィーリングで作った。

 進行の「コットン」西村真二と中沢が学生時代部活動について話をする中、自身の部活動について「私、帰宅部で」と滝沢。「クラシックバレエを外で習っていたので、一回家に帰って、習い事に行くっていう生活をしてました」と明かした。

 西村が「どれぐらいですか?」と聞くと、「3歳から14歳までの11年間、やってました。大好きだったんで」と滝沢。

 西村が「結構ガッツリ。芸能入るまでやられてたんですね」と確認すると、滝沢は「そうです。で、“絶対に女優さんになりたい”と思って。3カ所通っていたんですけど、一気に辞めて、こっちの道に行こうと思って。3箇所通ってました。各地に…。各地っていうか、東京都内地。いろんなところに行ってました」と話した。

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