橋本マナミ かつて家に届いた驚きの手紙「なんで私の家のポストの番号を知ってるんだろうって」

[ 2026年8月12日 15:40 ]

橋本マナミ

 タレントの橋本マナミ(42)が11日に放送された日本テレビ「上田と女がDEEPに吠える夜」(火曜深夜0・04)にゲスト出演。かつてのストーカー被害を明かした。

 この日のテーマは「ストーカー被害」。橋本のほか、「オアシズ」の大久保佳代子、フリーアナウンサーの内田恭子、元AKB48で女優の増田有華、「アンジャッシュ」の児嶋一哉らが出演し、ストーカー被害についてトークを展開した。

 MCの「くりぃむしちゅー」上田晋也から被害経験について聞かれた橋本は「一人暮らししてたときに、私のグラビアの切り抜きと、“いっそのこと脱いじゃえばいいのに”って一言書いてある手紙が届いて」と告白した。

 「“気持ち悪いな”と思って。でも宛名も書いてなかったから、何も動けず。2回目はポケットティッシュ1個届いたんですよ。それは住所が書いてあったので、その住所の人に警察伝いで忠告してもらって。そしたらその後は何も被害に遭うことはなかったんですけど」とした。

 「でも、なんで私の家のポストの番号を知ってるんだろうっていう、ところから」と橋本。「1階のマンションだったので、帰ってきたらすぐわかるお部屋だったんですよ、電気がついたら。だからそれでたぶん特定されたんじゃないかなって」と話した。

「橋本マナミ」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年8月12日のニュース

広告なしで読む
タグ内の最下位に記述をオススメします ここから-->