佐久間宣行氏 大学時代に彼女と別れた驚きの理由「彼女のお母さんに好かれすぎて…怖くなっちゃった」

[ 2026年9月3日 11:22 ]

佐久間宣行氏
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 テレビプロデューサーの佐久間宣行氏(50)が2日深夜放送のニッポン放送「佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)」(水曜深夜3・00)に出演。大学時代に彼女と別れた驚きの理由を明かした。

 料理についてトークする中で、大学時代の思い出話に。「料理を始めたきっかけが19歳なんですよ。19歳のクリスマス近辺なんですよ。それが大学2年の時」と振り返った。

 「東京に出てきて、大学2年になって、上京して初めて彼女ができて。その彼女といろいろあり、12月の頭に別れることになったんです」と回想。「彼女のお母さんに好かれすぎて、彼女のお母さんがあまりにも電話してくるようになって、怖くなっちゃってっていう謎の理由」と話した。

 「それで彼女のいない同級生、しょっちゅう話している30年来の親友のアベって奴を家に呼んで、クリスマスイブに男2人で家飲みをしようってなった。何が面白いかなって思った時にアベを手料理でもてなしたら面白いだろうって思って、その数週間前から料理を始めたんです。料理をちょっとずつ始めて、パエリアと煮込みハンバーグとあと数品作った」と、料理を始めたきっかけを明かした。「面白いと思ってやったんですよ。精神状態がヤバくなってやったわけではないんですけど」と強調して、笑わせた。

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