広瀬すず 絶対捨てない“破格”デニムとは「これがはけなくなったらヤバい」

[ 2026年10月10日 05:10 ]

<映画「汝、星のごとく」初日舞台あいさつ>フォトセッションに臨む(左から)藤井道人監督、中村アン、松村北斗、横浜流星、広瀬すず、木村佳乃、石田ゆり子(撮影・五島 佑一郎)
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 俳優の横浜流星(30)と女優の広瀬すず(28)が9日、都内でダブル主演映画「汝、星のごとく」(監督藤井道人)初日舞台あいさつに出席した。

 孤独を抱える男女の15年を描くラブストーリーにちなみ、長く愛しているものを横浜は「芝居」とした。「正解がないことが自分の心をかき立てる。これからもずっと愛していると思う」と話した。

 広瀬は仕事を始めたころに購入したデニムを挙げ「店員さんに薦められて、物凄い金額だったけど断り切れなかった。絶対に捨てないと決めている。細身で、これがはけなくなったらヤバいと、管理の基準にしている」と一つの指標にしていることを明かした。

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