【予選1ブロック】

◆比々多JVC

◆桜台ふれあいクラブ・長岡優莉主将

「風の影響でレシーブをすることが大変でしたが、自慢の声出しでボールをつなぎました」

◆浦安MAX・酒井結菜主将

「足が沈んで動きづらかったけど、得意のサーブをたくさん決めることができました」

◆みたかウェーブ・東條安莉主将

「ミスをしたときもチーム全員で声を掛け合って、元気にプレーができました」

【予選2ブロック】

◆湘南ドリームスポーツ少年団

◆平塚金田バレーボールクラブ・天野華主将

「はだしでプレーすることが気持ち良く、楽しみながらビーチバレーができました」

◆鶴間J.V.C.・田中静良主将

「砂の上で苦戦したけど、つま先で立つことで、素早く動くことができました」

◆善行大越FROGSバレーボールスポーツ少年団・柴田英奈主将

「風の影響でボールが変化しましたが、みんなで助け合ってボールをつなぐことができた」

【予選3ブロック】

◆真土ジュニア・多田結生主将

「普段と違ったコートで難しかったけど、得意のサーブで点を取ることができました」

◆SAMURAI-LEGEND・杉山香穂主将

「風があってもサーブレシーブがうまくでき、しっかりと攻撃につなげることができました」

◆鶴川ウイングス・植村優月主将

「慣れないボールでミスしてしまったけど、声掛けを忘れず元気にプレーできました」

◆伊勢原JVC・木下礼夢主将

「攻撃がうまくいかなくて点を取れない時でも、常に元気な声で応援することができました」

【予選4ブロック】

◆ファイターズJVCⅠ・小澤百々主将

「トスを上げる時に太陽がまぶしかったけど、粘り強いラリーで得点を取ることができました」

◆ALBIREO神奈川・寺西美月主将

「砂に足が埋まって動きづらかったけど、サーブで確実に点を取ることができました」

◆町一ファイターズ・小室菜月主将

「慣れない砂の上でうまくプレーできなかったけれど、音楽を聴いて普段より楽しめました」