児童や保護者ら記念の風船飛ばす 三重大付小、創立150周年
2025年5月28日 05時05分 (5月28日 15時08分更新)
三重大付属小学校(津市観音寺町)が7月8日、創立から150周年を迎える。1875(明治8)年に「三重県師範有造学校附属小学校」として設立されて以来、数多くの卒業生を輩出してきた。児童と教員、保護者有志を含めた約640人が27日、校庭から風船約640個を空に飛ばして、学びやの節目を盛り上げた。(八重樫智)
保護者と教員ら444人でつくる「育友会」が記念行事として主催。立候補した6年生6人が実行委として事業に参加している。...
この記事・コンテンツの続きは会員限定です。
紙の新聞の定期購読者の方は、無料で会員登録できます。
- 中日プラスに登録すると
- 中日新聞電子版が利用できる
- 会員向け記事が読み放題
- 各種メールマガジンで最新情報をお届け
※紙の新聞とは、中日新聞朝刊・北陸中日新聞朝刊・日刊県民福井です。
おすすめ情報