「どこのお嬢様かと」王林、雰囲気激変の“地味な近影”に反響「黒髪メガネっ子も♡」「普段もこれでお願いします」
2026年10月28日 16時41分
青森出身のタレントでモデルの王林(28)が28日までにインスタグラムを更新し「感想いっぱい聞かせてね」などとつづって自身が出演する映画をPR。添えられた作中キャラの黒髪&地味メイク&メガネ姿が新鮮で「黒髪メガネっ子も♡♡♡」「どこのお嬢様かと思ったよ」「別人! 誰かと思った」「知的な感じでステキ」などと話題になっている。
王林が出ている作品は、吉野北人(THE RAMPAGE)、鈴木愛理のW主演で先週末から公開されている「昨夜は殺れたかも」(松木創監督)。王林は吉野演じる藤堂と同僚の野中を好演している。影の薄い事務職という設定で、白シャツにグレーのカーディガン&紺スカートの組み合わせは、役づくりとしてはほぼ完璧な仕上がりと言っていい。
王林と言えば、身長170センチ、股下83センチという抜群のスタイルを武器に美脚全開の派手め&露出多めコーデが主で、髪色も明るめのイメージが強いが、投稿写真では、そんなオーラも完全封印。ただ、フォロワーには“こっちの王林”も意外に刺さったようで、書き込み欄には「このメイクとても良いです。普段もこれでお願いします」「こういう感じが合ってるよ!」「やはり黒髪が一番色気あります」「こういうコーデ大好きです」などのほか、知的でおしとやかな雰囲気も漂うことから「頭の良さがにじみ出ていますね」「王林先生に授業してほしいな~」との声もあった。
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