ウナギのあとは温泉楽しもう 8月4日まで、津・はし家と榊原館がコラボ
2024年7月24日 05時05分 (7月24日 15時07分更新)
ウナギのあとは温泉を。津市榊原町の榊原温泉「湯元榊原館 湯の庄」は、土用の丑(うし)の日(24日)に合わせ、市内のウナギ店と協力して「丑湯」を広めるキャンペーンを始める。8月4日まで。
丑湯は、土用の丑の日に温泉につかることで、1年間の無病を願う風習。榊原館は、この風習をもっと広めようと、ウナギ店「はし家」(同市大門)とコラボ。同店で飲食してから来館した人に、飲用の温泉水ペットボトル1本をサービスする。受付所で、期間中の同店レシートを示すことが条件。各日先着50人。...
この記事・コンテンツの続きは会員限定です。
紙の新聞の定期購読者の方は、無料で会員登録できます。
- 中日プラスに登録すると
- 中日新聞電子版が利用できる
- 会員向け記事が読み放題
- 各種メールマガジンで最新情報をお届け
※紙の新聞とは、中日新聞朝刊・北陸中日新聞朝刊・日刊県民福井です。
おすすめ情報