速報
物不足の戦時中でも、知恵と技術で遊び抜いた 象牙の代用「磁器製」マージャン牌展示
焼き物のまちとして知られる愛知県瀬戸市。戦後80年を迎え、同市の瀬戸蔵ミュージアムは...
2025年3月12日
日本軍で、しかも特攻で亡くなったなんて 独立運動の地、叔父の心境推しはかる
社会部記者の曽布川剛は再び、朝鮮出身の特攻隊員、木村正碩(せいせき)(朝鮮名・朴正碩...
2025年3月6日 半島の特攻兵
戦争に翻弄された故郷 人も物資も奪われ、一家は日本の炭鉱を目指した
韓国の人たちの複雑な思いに触れ、社会部記者の曽布川剛は、朝鮮出身の特攻隊員、木村正碩...
2025年3月5日 半島の特攻兵
「特攻隊の朝鮮人」知られたくない歴史、記者に託した苦悩の言葉
帰国した社会部記者の曽布川剛は、朝鮮出身の特攻隊員、木村正碩(せいせき)(朝鮮名・朴...
2025年3月4日
特攻死は10代後半のはずが…戸籍上は「2歳で死亡」 いとこも「理解できない」
朝鮮出身の特攻隊員、木村正碩(せいせき)、朝鮮名朴正碩(パクジョンソク)の戸籍を載せ...
2025年3月3日 半島の特攻兵
飛行場は米軍のものじゃない、沖縄のものだ 取り戻す闘いと「大義名分」
多大な犠牲を強いられ終戦を迎えた沖縄は、米国の統治下に置かれる。読谷村は上陸してきた...
2025年3月2日
ハルモニ訪ね歩き、ついに「いとこ」と面会 半島の特攻兵の戸籍に驚きの事実
戦後80年となる2025年の連載「半島の特攻兵」は、朝鮮出身の特攻隊員の足跡をたどる...
チビチリガマの悲劇、対馬丸沈没…切なく壮絶な証言 癒えぬ傷は「あの世に持っていく」
沖縄戦中、読谷村で起きてしまったチビチリガマでの集団自決(強制集団死)の調査を続けて...
2025年3月1日