ダイアン津田 ドラマ出演で番宣10個くらいに出演も…「いざ本番、僕、2秒しか出ていなかった」

[ 2026年8月31日 21:20 ]

「ダイアン」津田篤宏
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 お笑いコンビ「ダイアン」の津田篤宏(50)が28日放送の北海道文化放送「発見!タカトシランド」(金曜後7・00)に出演。番宣に出まくった末、まさかの結果となったドラマ出演について語った。

 「今年遭ったゴイスなこと」を話すコーナーで、津田は「日曜劇場からオファーいただきまして」と、俳優の鈴木亮平が主演を務めた今年1月期のTBS系ドラマ「リブート」に出演したと語った。

 また「凄い番宣とかもめっちゃ出たんですよ。リブートチームで10個くらい番組出て、なんかもう広告塔みたいに」と、主役級の活動をしたというが、「いざ本番、僕、2秒しか出ていなかったんですよ。出てすぐ殺される役。みんなビックリしていました」と明かした。

 さらに「でもほんまは4秒くらい出ていたんですけど、編集されて2秒になっていた。台詞を1個だけカットされていました」とし、「“わ…私はやっていません”で死んでいるんですよ。その前にほんまは“待ってください!待ってください!”を切られていた」と再現すると、共演者は大爆笑。「2秒、番宣10個…」と繰り返していた。

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