鈴木おさむ氏 自身のSNSの収益額を告白「月にマックスで…」「そんなにもらえる?っていう」

[ 2026年10月19日 04:55 ]

鈴木おさむ氏
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 元放送作家の鈴木おさむ氏(54)が18日、パーソナリティーを務めるTOKYO FM「日曜夜に、こっそり」(日曜後11・30)に出演。自身のSNSの収益額を告白した。

 X(旧ツイッター)の運用の話題で、鈴木氏は「コンテンツ報酬、前もらえたのに、リセットしたよね?」と、同じくパーソナリティーで社会学者の古市憲寿氏に質問。古市氏は「最近、リセットされて、基準変わったんですよね」と回答した。

  逆に古市氏から「これまでは、どれくらいお金もらってたんですか?」と“ど直球”の質問を受けると、鈴木氏は「意外とそれが、そんなことないんだよ」と言葉を濁しながらも、最終的に「月にマックスで10万円とか」と明かした。

 古市氏から「ラーメン屋に文句言って、バズった月とかは?」とツッコまれると、鈴木氏は「それがさ、意外とそれも…」と収益は伸びなかったと説明。

 「みんながさ、いろいろ値段(収益額)言っているんだけど、そんなにもらえる?っていうさ。投稿数が多いのかな?“ラーメンライス”の時は期待したけど…。結果、数万円はもらえましたよ」と周囲から聞く収益額との“ギャップ”に疑問を呈した。

 鈴木氏はあるラーメン店での出来事について、4月にXで「たしかに、セット頼んだんだけど ライスだけ出てきてラーメン出てくるまで2分ほど。なぜ、ライスだけ先に出すのか?」とポスト。これが“ライス先出し問題”としてネット上で議論の的となった。
 

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