【京都大賞典】傾向と対策

[ 2009年10月11日 06:00 ]

 「京都大賞典」過去10年の連対馬などから傾向を探る。

 ☆人気 1番人気は7連対、2番人気は6連対。1、2番人気のワンツーが4回あるように堅い決着が目立つ。
 ☆前走 宝塚記念(8連対)、天皇賞(5連対)。注目は2年連続で1着の朝日CC組。
 ☆年齢 7連対の5歳馬が優勢。5年連続で優勝馬を出している。これに次ぐのは6連対の4歳馬。
 ☆頭数 少頭数になるケースが多く、今年の14頭は過去10年で最多。
 ★結論
  ◎トーホウアラン
  ○マイネルキッツ
  ▲モンテクリスエス

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