【桜花賞】(10)ライラック 課題対策は万全、相沢師自信「枠順も乗り役もバッチリ」

[ 2022年4月9日 05:30 ]

 ライラックは坂路(68秒5)からWコース(4F65秒0)と意欲的な調整。中間は課題の馬運車、ゲートの練習をこなして対策は万全のようだ。相沢師は「カリカリしていないし追い切りの反動もない。体が増えているのは余裕残しではなく成長分という感じ。枠順も乗り役もバッチリ」と自信ありげだった。

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