【京都3R新馬戦】トイボックスしてやったりの逃げ

[ 2009年10月11日 06:00 ]

 10日の京都3R新馬戦(芝1400メートル)は、先手を奪ったトイボックス(牡=木原、父ストラヴィンスキー)がメイショウトリノに詰め寄られながらも2枚腰で振り切った。秋山は「能力があるのは分かっていたが、返し馬には細心の注意を払った。意外にレースではおとなしかったね」と、してやったりの表情。

「2026 天皇賞(秋)」特集記事

「ファンタジーS」特集記事

ギャンブルの2009年10月11日のニュース

広告なしで読む
タグ内の最下位に記述をオススメします ここから-->