【中山6R・2歳新馬戦】1番人気ユウライクスターが楽々逃走で5馬身差V ルメール「楽勝でした!」

[ 2026年9月19日 14:19 ]

中山6R新馬戦を快勝したユウライクスター。鞍上はルメール
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 中山6R・2歳新馬戦(ダート1200メートル)は好スタートを決めた1番人気ユウライクスター(牡=森、父ナッシュヴィル)が最後は手綱を抑えたまま、2着に5馬身差をつけて楽々逃げ切った。

 騎乗したルメールは「いいスタート、いいポジション。楽勝でした。スタートも速かったし、先頭で物見をしていて息も入った。直線で手前を替えてから加速してくれた」と圧巻のスピードを称賛していた。

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