中丸雄一 少年時代におしゃれ参考にした事務所の先輩「見えるパンツとかがまたかっこいい」

[ 2025年11月5日 17:30 ]

中丸雄一
Photo By スポニチ

 タレント中丸雄一(42)が5日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)に生出演し、おしゃれについての持論を語った。

 番組では、「Snow Man」目黒蓮が4日、ジーンズの似合う有名人に贈られる「第42回ベストジーニスト2025」授賞式に出席したニュースをピックアップ。同じ「STARTO ENTERTAINMENT」の契約タレントでもある中丸は、目黒について聞かれ「面識はあります」と答えた。

 受賞については「おしゃれなイメージはあるし、これっていいですよね。おしゃれな人が取るし、妥当だなと言いますか、取ったことでさらにおしゃれな印象になる感じがしてい、ウィン―ウィンな感じで、すてきな賞ですよね」と祝福した。

 ファッションへの興味を聞かれると、「個人的にですか?あんまりないですね」と返答。「たぶん10年くらい前からなんですけど、よりラフで、どこも締め付けられないというか、あれが一番幸せだろうと思っちゃって。そこからおしゃれに手を抜くようになっちゃった」とも打ち明けた。

 それでも、少年時代には憧れた存在がいたという。「高校生の時とか、タッキーとか。むちゃくちゃおしゃれでしたから」。事務所のかつての先輩タレントで、TOBEの滝沢秀明社長の名を挙げた。「タッキーがちらっと踊っている時に、腰パンとかで踊っているから、見えるパンツとかがまたかっこいいんですよ。カルバン・クラインだったか分からないですけど」と回顧。「当時中学生、高校生だからトランクスじゃないですか、ブリーフとか」と話し、下着までかっこいい先輩との違いに歴然としたことを打ち明けた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「【VIVANT考察】最新ニュースを随時更新」特集記事

芸能の2025年11月5日のニュース

タグ内の最下位に記述をオススメします ここから-->