渡辺美奈代、アイドル時代の“恐怖体験”を告白「なにか視線を感じるなって。パッて見たら…」

[ 2026年10月14日 22:37 ]

渡辺美奈代
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 タレント・渡辺美奈代(57)が14日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演し、アイドル時代の“恐怖体験”を語る場面があった。

 「恐怖を感じた経験はある?」といった質問をされると、渡辺は「その時代はオートロックがなくて。私が住んでいたマンションは新聞受けがあったんです。あるときお風呂から出て歩いていたら、なにか視線を感じるなって。パッて見たら、その新聞受けから人がのぞいたんです」と語り、共演者をざわつかせる。

 また、マンションの最上階の住人から「一週間ぐらいずっと上から足音が聞こえる」とクレームがあったといい、大家が確認したところ屋上に段ボールで家を建てている“謎の人物”がいたという。

 「ファンの方が住んでたんです、ガスコンロも用意して。段ボールの内側には私のポスターも貼ってあって」と振り返っていた。

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