高橋みなみ、アイドル界の“タブー”に触れた後輩を制止「やめなさいよ。なんてこと言うの!」

[ 2026年10月14日 21:50 ]

高橋みなみ
Photo By スポニチ

 元AKB48でタレント・高橋みなみ(35)が14日に放送された日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演し、業界の“タブー”に触れた後輩アイドルを制止する場面があった。

 この回は元HKT48でタレント・田中美久もゲストで出演。加入当時はわずか12歳だったといい、高橋は「マイクをホールドしなきゃいけないんですけど。やっぱり小さい子だとこうなっちゃったり(横に動いたり)するので、大変そうでしたね」と振り返っていた。

 これを受けて、田中が「でも、グループのメンバーが多いので。生きマイクもあれば、死にマイクもあるんですよ」と切り出すと、高橋は「やめなさいよ。なんてこと言うの!」とあわてて制止する。

 そこで「死にマイクって何?」と質問されると、田中は「マイク(の電源)が入ってないんですよ、スイッチとかの関係で数が足りてなくて。だからMCでしゃべりたくても、マイクが入ってなかったりして…」とぶっちゃけて、スタジオをざわつかせていた。

続きを表示

「高橋みなみ」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年10月14日のニュース

タグ内の最下位に記述をオススメします ここから-->