ヤクルト・松下 2年目飛躍へ打撃改善だ「体全体を使う打撃が今年の冬のテーマ」

[ 2026年10月30日 05:30 ]

ヤクルト・松下
Photo By スポニチ

 25年ドラフト1位のヤクルト・松下が来季の飛躍を誓った。

 1年目の今季は38試合で打率・239、2本塁打、11打点。「打撃の面で課題が多く見つかった。小手先でやっている部分が目立った」と悔しさをにじませた。

 前日にフェニックス・リーグが終了したが、今後はウインターリーグにも参加予定。「体全体を使う打撃が今年の冬のテーマ」と設定した。

続きを表示

「ヤクルト」特集記事

「大谷翔平」特集記事

野球の2026年10月30日のニュース

タグ内の最下位に記述をオススメします ここから-->