ASKA、大型特番での“口パク疑惑”に言及「デビュー時からずっと言われ続けてきた」

[ 2022年9月15日 15:56 ]

ミュージシャンのASKA
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 ミュージシャンのASKA(64)が15日までに自身のツイッターを更新。11日放送のフジテレビ「FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~」(日曜後6・59)での歌唱シーンで“口パク”疑惑が出ていることについて言及した。

 ASKAは、同番組で名曲「太陽と埃の中で」を生歌唱。SNSでは「マジで泣けた」「相変わらず歌唱力がすごい」などと大きな反響があった。しかし、ASKAは「『ラフ&ミュージック』口パク疑惑すごいなぁ(笑)」と、嘆きのツイート。

 「『ズレてるところがある』は論外として、デビュー時からずっと口パクは言われ続けてきた。いま、言われてるということは発声、口の開け方が昔に戻ってきてるのかもしれないな。思い当たるところはある。ま、いっか」と投稿していた。

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