長距離ランナー山本有真 沖縄・瀬長島ウミカジテラスでノースリーブ姿公開に「ビジュが爆発」「美しい」

[ 2026年10月16日 08:43 ]

山本有真公式インスタグラム(@_yuma0501)から

 陸上の2024年パリ五輪女子5000メートル代表・山本有真(26=積水化学)が16日までに自身のインスタグラムを更新。沖縄旅行を楽しんでいるショットを公開した。

 「最後はウミカジテラスでサンセット ずっと天気良くてありがとう。ずっと合宿でしか行ったことなかったからちゃんと旅行できて、沖縄大好きになった!またすぐに絶対沖縄行くからね~!」とつづり、瀬長島ウミカジテラスで、黒のノースリーブ姿で夕日を見つめているショットなどをアップした。

 この投稿にフォロワーらからは「ビジュが爆発してる 沖縄最高ですよね」「目が美しくて可愛いです…」「マラソン走ってる時もすごい綺麗ですけど、オフもめちゃくちゃ笑顔が素敵で、とても可愛いですね」「美人」「かわいすぎぃ~全てが美しい」「可愛すぎるぜ そして速すぎるぜ」などの声が寄せられている。

 山本は、名城大で1年時から駅伝メンバーで全日本大学駅伝、富士山駅伝の4連覇に貢献。実業団の積水化学入りし、トラックでは5000メートルを中心に活躍。今年6月の日本選手権5000メートルでは、4連覇中だった田中希実(豊田自動織機)をラストスパートでかわして初優勝した。9月のアジア大会では同種目で4位に入賞。インスタでは、アジア大会後に“弾丸”で沖縄に行ったことを明かしている。

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