小栗旬「いい家賃の所に住みたがった」衝撃の極貧生活時代「もやしをゆでてふりかけかけて食べる」

[ 2026年10月27日 11:08 ]

小栗旬
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 俳優の小栗旬(43)が26日放送のTBS系「岡田准一とロバート秋山の今さらシロー!」(月曜後9・54)にゲスト出演。極貧生活時代について語った。

 当時高校生で2000年放送のTBSドラマ「池袋ウエストゲートパーク」に出演していた小栗。この作品がドラマデビューだったと振り返った。

 進行役の野呂佳代から「高校時代、実は極貧生活を送っていた」と話題を振られる場面が。「これのちょっと後に初めての一人暮らしを始めるんですけど」と語りだした。

 「初めての1人暮らしだし、いい家賃のところに住みたがった」といい「当時11万8000円の家賃のところに住んだんですけど。もらってたお給料が15万円」と告白。「その当時はもやしをゆでてふりかけかけて食べるみたいな。その後はしっかり親のすねをかじった」と懐かしんだ。

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