マユリカ阪本 人見知りゆえ…日常生活で「一番キツい」場面とは “陽キャ”見取り図・盛山は「全然」

[ 2026年10月30日 11:48 ]

「マユリカ」の阪本
Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「マユリカ」の阪本(36)が29日放送のテレビ朝日系「アメトーーク!」(木曜後11・15)に出演。自身が最も苦手な場面を打ち明けた。

 この日は「人見知り芸人」として、阪本に加え「三四郎」小宮浩信、「宮下草薙」草薙航基、「ぼる塾」田辺智加、「蛙亭」イワクラ、「カベポスター」永見大吾、「たくろう」赤木裕、「ダブルヒガシ」大東翔生が集結。対する“陽キャ”代表として「見取り図」盛山晋太郎が迎え撃った。

 自身が苦手な場面として、阪本は「ベタですけど美容室が一番キツくて」と告白。「だいたいしゃべり掛けられる」といい、「お仕事は何をされてるんですか?」をきっかけに、その場しのぎのウソでやり過ごすことを打ち明けた。

 そんな状況に「ウソをウソを重ねて。美容室が一番キツい」と嘆くと、盛山は「(美容院は)全然どこでも飛び込みで行けます」とサラリ。「ちょっと沈黙が生まれたら“僕、芸人をやってまして”って。沈黙が嫌やから」と明かした。

 共演者らが「スゲー!」と驚くと、盛山は「最近インターホンの修理に来た」と回想。自宅に招いた業者が作業をする30分ほどの間、「ずーっと横から話し掛けてました」と明かした。

 そして「“今日何軒あるんですか?”“お子さんは何人いらっしゃるんですか?”とか」と当時の会話を振り返ったが、MCの蛍原徹が「その人が人見知りやったらエライことに」と想像すると、盛山は「最悪かもしれないですね」と反省した様子で語っていた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「【VIVANT考察】最新ニュースを随時更新」特集記事

芸能の2026年10月30日のニュース

タグ内の最下位に記述をオススメします ここから-->